更新日:2025.11.28>冷え
冷え性に効く漢方薬とは?原因・体質別の対策と改善方法を専門家が解説
冬になると手足が冷たくて眠れない、体が温まりにくい―そんな「冷え性」は、単なる体質ではなく血流やホルモン、自律神経の乱れが関係しています。
この記事では「冷え性の原因」「タイプ別の特徴」「漢方薬による改善方法」を、富士堂漢方薬局の専門家が詳しく解説します。自分の体質に合った対策を知り、冬を快適に過ごすヒントにしてください。
1.冷え性とは?|症状と原因を解説
冷え性の定義と主な症状
冷え性とは、主に体の末端(手足)や下半身の血液循環がうまく行われず、寒さを感じやすい・温まりにくいという自覚を伴う状態をいいます。特に冬場や冷房の効いた室内で「手が冷たい」「足が冷えて眠りづらい」「手足以外にも肌の表面がひんやりする」といった症状が特徴です。実際、日本の女性の調査では、約7割(66.6%)が「冷え性を自覚している」と回答しており、そのうち95.8%が「末端(手足)が冷える」、89.5%が「肌・皮膚表面が冷たくなる」と答えており、近年では、冷えの自覚者の多くが10月から3月にかけて寒さを強く感じ、6か月以上冷えを感じ続けるケースも報告されています。
このように、冷え性は「単に寒がり」「血が冷えている」などと軽く捉えられがちですが、末梢の血流低下・自律神経の働き低下・筋肉量の減少など複数の要因が重なって起こる“体のサイン”でもあります。
冷え性の主な原因
冷え性が起こる背景には、次のような複合的な原因があります:
- 血流障害(末梢循環の低下):手足の末端まで十分に血液が届かないと、温かさを感じにくくなります。
- ホルモンバランスの乱れ:特に女性では月経・閉経等による血液量やホルモン変動が影響し、冷えを感じやすいと言われています。
- 自律神経の乱れ:交感神経・副交感神経のバランスが崩れると血管の収縮・拡張がうまく行かず、体温調整が乱れやすくなります。
- 筋肉量の低下:筋肉は熱を産生する“発電所”とも言われ、筋肉量が少ないと体内で温まりにくくなります。
- 精神的ストレス・過労:慢性的なストレスや疲労は血流や代謝を低下させ、冷えの原因となることもあります。
- エネルギー産生(代謝)の低下:栄養不足、貧血、過度なダイエット、慢性疲労などにより、体内で熱を生み出す力(基礎代謝)が低下すると、体全体が冷えやすくなります。
これらが重なることで、「なぜ自分は冷えるのか」が明確になり、漢方的には「体を温め巡らせる」「滞りを取り除く」といったアプローチが重要になるのです。
冷え性の種類
冷え性には、症状や体質によって以下のようなタイプがあります。ご自身の冷えの特徴がどのタイプに近いかをチェックすることで、漢方選びやセルフケアの方向性が見えやすくなります。
冷え性タイプセルフチェック
簡易セルフチェックをご用意しました。下の質問に「はい/いいえ」で答えていくと、自分のタイプを簡単に見分けることができます。
① いつも全身が冷えていると感じますか?
┗ はい → 👉 全身型冷え性
・体の中心から冷えるタイプ。肩こりや倦怠感を伴うことが多い。
・体全体の代謝低下や血流不足が原因。温めと巡らせるアプローチが効果的。
┗ いいえ → 次へ
② 手足の先だけが特に冷たいですか?
┗ はい → 👉 四肢末端型冷え性
・冬は手足が氷のように冷たく、靴下を重ねても温まらない。
・末梢の血行障害や自律神経のアンバランスが関係。
┗ いいえ → 次へ
③ 下半身(脚・お尻・骨盤まわり)に冷えを感じますか?
┗ はい → 👉 下半身型冷え性
・腰から下が冷え、下肢のむくみやだるさを感じやすい。
・「上半身がのぼせるのに下は冷える」という特徴も。
・血流の滞り(瘀血)や水分代謝の乱れが背景に。
┗ いいえ → 次へ
④ お腹や腰が冷たく、手足は温かいほうですか?
┗ はい → 👉 内臓型冷え性
・お腹・腰の冷え、便秘や胃腸虚弱がみられる。
・代謝低下や自律神経の乱れによる「内臓冷えタイプ」。
┗ いいえ → 👉 一時的な冷え/生活習慣性の冷え
・睡眠不足や食事バランスの乱れ、ストレスによる血流停滞が原因。
・まずは生活リズムと食事改善から整えていくのがポイント。
タイプが複数当てはまる場合もあります。
また、実際の冷え性は「全身型+下半身型」などの混合型が多いため、富士堂では舌・脈・腹診はもちろんのこと、詳しく問診をして患者様ひとりひとりの体質や生活習慣などを把握し、方証医学を用いた分析で最も根本的な原因を見極めます。
タイプ別の冷え性
| タイプ | 主な症状の特徴 | チェックポイント |
| 全身型 | 全身が冷える、肩・背中・腰にも冷えを感じる | 「布団に入っても布団の中まで冷たい」を感じるか? |
| 四肢末端型 | 手先・足先だけが冷たい、指先・足先に凍えるような感覚 | 靴下を重ねても足先が冷えるか? |
| 下半身型 | 下半身(脚・お尻・骨盤まわり)が冷える、脚がだる重い | 椅子に座ると脚が冷えて硬く感じるか? |
| 内臓型 | 手足は冷えないが、お腹・腰・内臓から冷えを感じる、便秘や胃腸の弱さも併発 | 「お腹が冷たい」「トイレが近い/むくみやすい」など感じるか? |
このようにタイプ別に整理しておくことで、「自分の冷え」に合った漢方方剤選びやセルフケアの方向性が明確になります。
2.冷え性の治療・対策法|西洋医学と漢方の違い
西洋医学での対処法
冷え性に対して西洋医学では、まず「明らかな構造的・器質的異常がない」場合には病名として扱われにくく、生活習慣改善を軸とした対策が中心となります。
具体的には以下のようなアプローチがあります:
- 保温対策:寒冷環境を避けて暖房を適切に用いる、衣類・寝具を工夫して末端(手足)を冷やさないようにする。例えば、靴下を履いて就寝すると冷えの自覚が軽くなるという報告があります。
- 運動・筋力維持:筋肉量が少ないと体内で熱を作る力が低くなり、冷えを感じやすくなるため、ウォーキング・ストレッチ・脚部筋トレ(ふくらはぎ・太もも)などの習慣化が推奨されます。
- 血流改善・代謝促進:血行が悪ければ末梢(手足)まで温かな血液が届きにくいため、入浴・脚湯・マッサージ・腹式呼吸など交感/副交感神経を整える手段も有効です。
- 栄養・生活習慣の見直し:熱産生・血行促進のために、生姜や根菜など温める食材を意識する/朝食を抜かないなど食事時間の整え・睡眠確保も重要です。
ただし、注意すべき点として「冷え性」という自覚症状だけでは明確な病名が付かないため、検査で異常がない場合も多く、そのため治療対象になりにくいという側面もあります。
そのため、冷え性をただ「我慢できる範囲の寒がり」と捉えず、継続する場合や他の症状(手足のしびれ・倦怠感など)がある場合には病院や漢方専門の医療機関での相談を視野に入れましょう。
漢方での冷え性治療
一方で、漢方医学では冷え性を「体質+機能異常」の観点から捉え、「体を温め巡らせる」「根本的なバランスを整える」アプローチを取ります。
特に以下の点が西洋医学との大きな違いです:
体質別の診察・処方選定:漢方では「気(き)」「血(けつ)」「水(すい)」などのバランスを診て、例えば「血行不良=瘀血」「気の不足=気虚」「水分代謝異常=水毒」「熱と冷えが入り混じる=上熱下寒」などを見立てます。
根本改善の視点:ただ末端を温めるだけではなく、血流・ホルモン・自律神経・体質的な発熱力などを整えることで、再発しづらい体を作ることを目指します。
代表的な方剤の紹介:以下に、冷え性治療で用いられる代表方剤を例示します。
- 気血両虚・疲れ/貧血/むくみ
→当帰芍薬散・十全大補湯 - 血行不良・下腹冷・月経痛
→当帰四逆加呉茱萸生姜湯・桂枝茯苓丸 - 腎陽虚 足腰の冷え・頻尿
→八味丸・真武湯 - 気逆・冷えのぼせ・手足冷えて頭だけ熱い
→加味逍遙散・女神散 - 胃腸虚弱 お腹の冷え・下痢
→小建中湯・大建中湯 - ミックスタイプ|冷房の冷え、腰痛など
→五積散
※上の方剤以外にも多数あり、体質や症状に応じて処方が変わります。
漢方薬の飲み方・注意点
基本の飲み方
冷え性の改善を目的とする漢方薬は、1日2〜3回、食前or食後または食間(食後2時間ほど)に服用するのが一般的です。冷えが強く、手足が極端に冷たい場合や冷え性以外にも同時に治したい症状がある場合には「煎じ薬」が適しており、生薬そのものの薬効を活かしやすいとされています。富士堂では患者様の体質に合わせたオーダーメイド煎じ薬もお出ししており、ご好評をいただいております。
漢方薬というものは、体内のリズムに合わせて継続的に摂取することで、体質や血流のバランスを徐々に整えていくのが基本で、服用のタイミングを毎日一定に保つことにより薬効が安定しやすくなります。
多くの方では2〜3週間ほどで体の変化を感じ始め、1〜3か月の継続で体質改善の兆しが現れます。
服用時の注意点
漢方薬は自然由来の成分を用いていますが、自己判断での長期服用や併用は避けることが重要です。体質や病状によっては薬の作用が強く出たり、他の医薬品と相互作用を起こす可能性があります。
また、妊娠中・授乳中・高血圧や腎疾患などの持病がある方は、必ず専門家に相談のうえで服用を検討してください。富士堂では、問診や舌・脈診を通して一人ひとりの体質を見極め、最適な漢方処方を提案しています。
3.富士堂の冷え性治療|SCI方証医学による体質分析
SCI方証医学における冷え性の見立て
富士堂では、冷え性を単なる「体が冷たい」という現象としてではなく、症状(Symptom)・体質(Constitution)・病(Illness)の三側面から総合的に分析します。
この考え方を体系化したのが、富士堂独自の診療理論「SCI方証医学」で、類方(同じ生薬をベースに持つ処方たちの分類)から特徴を見つけ、生薬の名前を冠した体質分類を行っているのが大きな特徴のひとつです。また、難解だったり定義が曖昧な概念をわかりやすく客観的なものに落とし込むことで個々人による解釈のズレを防ぎ、確かな処方選びに繋げています。
例:
陽虚体質、瘀血体質、水滞体質など
→桂枝体質、乾姜体質、地黄体質など
自律神経の乱れ、ホルモンバランス低下、血流障害など
→腰痛、神経痛、月経困難症、下痢、しもやけ、むくみなど
3つの視点を重ね合わせることで、「なぜ冷えるのか」「どの体質傾向に原因があるのか」「どの方剤が最も合うのか」を論理的に導き出します。そのため、これまで治療を試みたけれど思うように改善しなかった方や、長年冷えで悩んでいる方でも効果が期待できます。
富士堂では、漢方薬による体質改善に加え、
- 体を内側から温めるオリジナル漢方茶の提案
- 日常生活での冷え対策(入浴・食事・衣服など)のアドバイス
- 季節やホルモンバランスに合わせた服薬調整
といった総合的なサポートを行っています。
冷え性は単に「薬を飲めば治る」ものではなく、生活全体を整えることで根本から改善していく症状です。富士堂では、その人の生活リズムや体調の変化も含めて寄り添いながら、最も効果的なアプローチを一緒に見つけていきます。
治療実績・患者の声
- 「体温が少しずつ上がっていることに気が付いた時は非常に嬉しかった」(40代女性)
- 「長い間何をしても治らなかった冷え性が改善して、年中手放せなかった厚手の靴下を卒業できた」(50代女性)
こうした改善例の多くは、体質を見極めて根本から整える“方証一致”の治療によるものです。
富士堂では、冷えそのものだけでなく「血流・ホルモン・自律神経のバランス」を整えることで、再発しにくい体づくりをサポートしています。
4.症例紹介|冷え性改善の実例
症例|手指のしもやけと冷え性が2か月の漢方治療で改善した症例
患者情報
- 年齢・性別:50代女性
- 体格:身長159cm、体重49kg(BMI 19.4/やや瘦身型)
- 主訴:手足の冷え、両手のしもやけ(赤み・腫れ・かゆみ・あかぎれ)
- 随伴症状:足のむくみ、肩こり、目の疲れ、便秘傾向(2日に1回)
- 持病:軽度の胃食道逆流症(GERD)
この方は20年以上にわたり冷えを自覚しており、特に冬場は両手のしもやけが悪化。夏でも冷房にあたると体調を崩しやすく、慢性的な末端の冷えに悩まされていました。
初診時の舌診では淡紅色でやや腫大、裏に血管の怒張があり、脈は細くやや遅。血行の滞り(瘀血)と水分代謝の低下(水滞)がみられたため、当帰芍薬散を中心に治療を開始しました。
内服と併せて、あかぎれ部には紫雲膏を外用し、首元を冷やさないようマフラーの使用を指導しました。服用開始直後はかゆみが一時的に強まったものの(好転反応)、1週間ほどで軽快。その後、手指の腫れや赤みは減少し、便通も改善しました。
服用から約1か月で手指のあかぎれが治まり、2か月後にはしもやけの赤み・かゆみが消失。皮膚の再生も良好で、冷え性と末端循環障害の両方が改善しました。
同時に、むくみや肩こり、疲れやすさも軽減。睡眠の質が上がり、全身の代謝が整っていく変化が確認されました。
この症例では、
- 血を補いめぐらせる「当帰芍薬散」により血流と体質が改善
- 外用の紫雲膏で皮膚炎症を鎮静
- 首元や手足の保温、温かい飲み物の摂取など生活改善も実践
したことで、短期間で目立った効果が得られました。
冷え性が引き起こすしもやけは、単なる皮膚症状ではなく体内循環のサイン。
この症例は、血流改善と体質調整を同時に行う漢方治療が有効であることを示しています。
詳しくは症例記事へ:手指のしもやけと冷え性が2か月の漢方治療で改善した症例
5.よくある質問(Q&A)
Q1:冷え性は何科に行けばいいですか?
A:冷え性は原因がさまざまで、内科・婦人科・循環器科など複数の診療科が関係します。
検査で異常がない場合は、体質や血流、自律神経の乱れが背景にあることが多く、漢方外来や漢方薬局での相談がおすすめです。
富士堂では、冷えのタイプ(末端型・下半身型・内臓型など)を見極め、体質からの改善を行います。
Q2:冷え性は体質改善で治りますか?
A:はい。冷え性は「血のめぐり」や「熱を生み出す力」が低下している状態で、体質を整えることで根本改善が可能です。
漢方では、気血水のバランスを整え、代謝を高めることで徐々に冷えにくい体へ導きます。
実際に、生活習慣やストレスの調整と併せて行うことで、数か月で症状が安定するケースも多く見られます。
Q3:漢方薬はどのくらいで効果が出ますか?
A:個人差はありますが、2〜3週間ほどで体の変化を感じ始め、1〜3か月の継続で体質の改善が実感できる方が多いです。
冷えが強い場合や長年続く場合は、煎じ薬を用いることでより効果的に働くこともあります。
自己判断で中断せず、経過を見ながら継続することが大切です。
Q4:市販の漢方薬でも効果はありますか?
A:市販薬でも体に合えば一定の効果はありますが、冷え性は体質の違いによって合う薬が大きく異なるため、自己判断では十分な改善が得られないこともあります。
富士堂では、問診・舌診・脈診などを通して体質を正確に見立て、方剤を調整して処方します。
同じ「冷え性」でも、タイプによってはまったく異なる薬が必要になる場合もあります。
Q5:妊娠中・授乳中でも服用できますか?
A:妊娠中・授乳中でも服用可能な漢方薬はありますが、すべての薬が安全というわけではありません。
体調や週数によって使える生薬が変わるため、必ず専門家にご相談ください。
富士堂では、妊娠期・産後の冷えやむくみに対して、母体への負担を抑えた処方を行っています。
Q6:富士堂ではどのように冷え性の相談ができますか?
A:店舗での直接相談のほか、オンライン相談(LINE / WeChat / ZOOM / Teams)にも対応しています。
初回は体質チェックをもとに、冷えのタイプや生活習慣を詳しく伺い、最適な漢方薬や生活改善の方法をご提案します。
遠方の方でも、煎じ薬や顆粒剤(粉薬など)を配送しながら継続治療が可能です。
■オンライン相談について詳しくはこちら>>「オンライン漢方相談|来店なしでお薬お届け」
6.まとめ|冷え性改善には体質に合わせた治療が大切
冷え性は単に体温が低い状態ではなく、血流・自律神経・ホルモンなど体内バランスの乱れによって起こる全身的なサインです。
そのため、「温める」だけでなく、「整える」ことが根本改善の鍵になります。
富士堂では、SCI方証医学に基づいた体質診断を行い、冷えの原因を「症状・体質・病」の三方向から分析します。
あなたの体質に合わせて、最適な漢方薬・煎じ薬・漢方茶・生活アドバイスを組み合わせ、
体の内側から温めていくことで、根本的な冷えの改善を目指します。
「長年の冷えがなかなか治らない」「手足が冷えて眠れない」そんな方でも、体質に合わせた治療で改善が期待できます。
季節や年齢に関係なく、冷えに悩まされない体づくりを。今からでも、あなたの体質に合った“温める力”を取り戻しましょう。
7.ご相談の流れ|ご予約はこちらから
漢方薬を受け取るまでの流れは以下のようになります。
ご予約➤ご相談➤漢方薬の選定➤ご確認・お会計➤調剤・お渡し(発送)
詳しくはこちらをご覧くださいませ。
漢方薬は、一人ひとりの体質や体調、生活環境、そしてその方をとりまく背景によって、必要な処方が大きく異なります。そのため富士堂漢方薬局では、最初に丁寧なカウンセリングを行い、現在のお困りの症状だけでなく、これまでの経過や生活習慣、ストレス要因なども含めて総合的に把握することを大切にしています。
ご相談は予約優先制で、個室にてプライバシーに配慮した落ち着いた環境の中、ゆっくりとお話を伺います。初回のカウンセリングでは、漢方医学に基づく「四診(望診・聞診・問診・切診)」をもとに、舌の状態、脈、腹部の緊張や冷えの有無なども丁寧に確認します。
また、西洋医学的な視点も大切にしており、血液検査や画像検査の結果がある場合には、それらも参考にしながら総合的に判断します。まずはお気軽にご相談ください。
■漢方相談予約・お問合せ>>「お問い合わせ(LINE,WeChat,メールフォーム)」
■オンライン相談について詳しくはこちら>>「オンライン漢方相談|来店なしでお薬お届け」
8.関連記事・参考文献
>>手指のしもやけと冷え性が2か月の漢方治療で改善した症例
>>約1年間で冷え症と生理不順が改善し妊娠成功|漢方体験談
>>温活・冷え対策!管理栄養士おすすめの冬の漢方茶と薬膳
・KYODO NEWS「20代〜60代の女性500人に聞く「冷え性」調査」
・ツムラ「【医師監修】2人に1人が感じる冷え。その原因と対策は?」
・クラシエ「冷え症(冷え性・手足の冷え)の改善方法とは?原因や症状についても解説」
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